ストゥディオ アルテ

イベントストゥディオ アルテ「Nonlocality」特別ワークショップ ※終了しました

ギャラリー(木造校舎2階)で開催するグループ展「Nonlocality」の関連ワークショップです。
いずれも予約不要です。参加希望の方は、ストゥディオアルテ(体験工房)へお越しください。

【吹く風と交信せよ(写真ワークショップ】
2018年10月13日(土)11:00~15:00、14日(日)11:00~15:00

 
講師:高田K子

美唄の「今(現在)」を撮影し、メッセージを添えてもらう試みです。
2014年から続けている「高田K子の放送室」というプロジェクトになります。
北海道の留辺蘂町の廃校で出会った「放送室」のイメージに“おみくじ”を重ねた作品を制作します。
撮影した写真はお持ち帰りも出来ますが、撮影は会場内や会場周辺で写真を撮影していただきます。
お時間に余裕をもってお越しください。
時間:随時受付
定員:50人程度
参加費:500円

【ハーバリウムを作ろう】
2018年10月13日(土)13:00~15:00、14日(日)11:00~15:00


講師:唐神知江

ハーバリウム歳時記の飾り物として、インテリアとして長く楽しめるハーバリウムを作ります。
道産ドライフラワーかプリザーブドフラワーのいずれかの花材を選んでもらい、制作してもらいます。作ったハーバリウムは持ち帰ることが出来ます。
所要時間:30分~ 随時受付
定員20名ほど(材料がなくなり次第終了)
参加費:2000円

【切り絵体験ワークショップ】
2018年10月13日(土)13:00~15:00


講師:久藤エリコ

カッターで線をなぞるだけ。簡単なものから少し複雑な下絵まで何種類か用意しています。
好きな絵柄でチャレンジしてください。
完成したらその場でポストカードに貼ったりしおりにしたり出来ます。
未完成でもそのままお持ち帰りできます。
時間:13:00~(一時間程度)
定員:10名程度
参加費:500円

【オリジナル水彩絵の具を作ろう】
2018年10月14日(日)13:00~15:00

講師:伊藤恵里

絵の具ってどうやってできるの?
解説を交えながらアラビアゴムと顔料を混ぜてオリジナルの水彩絵の具を作成します。
作った色で絵を描いてみよう!
最後は空のチューブに絵具を詰めて持ち帰ることが出来ます。
時間:30分~程度
定員:15名程度
参加費:500円

すべてのお問い合わせは、TEL:090-8271-8322、mail:er1iperryi@gmail.com(伊藤恵里)まで。

イベントストゥディオ アルテアルテ〇〇の学校 第14回マルマルは(編)(集) ※終了しました

Print「アルテ〇〇の学校」は、誰もが参加できる、小さな発見の場です。
毎回、様々なテーマでゲストを招き、お話を聞きます。

 第14回マルマルは(編)(集)。20 年にわたってアート書籍の編集に携わっている來嶋路子さんがゲストです。美術雑誌や人気絵本「ミッフィーとほくさいさん」など数多くの編集を手がけてきました。編集とひとくちで言っても、來嶋さんのお仕事は構成、取材、執筆、イラストまで多岐にわたります。その過程の多くをパソコンではなく手書きで行う來嶋さんならではの編集方法やこれまで携わった本づくりのエピソードなどをお話しいただきます。
 普段何気なく見ている本の見方も変わるかもしれません。どうぞお楽しみに。

■日 時:2018年9月23日(日祝)15:00~(受付14:30~)
■場 所:ストゥディオアルテ 美唄市落合町栄町 アルテピアッツァ美唄内
■参加費:ひとり1200円(ポポロ※1000円)
※「アルテ市民ポポロ」については、こちらをご覧ください。
交流会参加の場合、+800円
■定 員:30名 予約制
■予 約:電話または、受付フォームにてご予約ください。
安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄 0126-63-3137(9:00~17:00 火曜休)

繧「繝ォ繝・IMG_5321ゲスト 來嶋路子

東京都出身。1994年に美術出版社で働き始め、『みづゑ』編集長、『美術手帖』副編集長などを務める。2011年に北海道へ移住し、2015年アートやデザインの本づくりを行う「ミチクル編集
工房」設立。2018年夏に「森の出版社ミチクル」をスタート。小さな絵本『ふきのとう』など、北海道の自然やそこに生きる人々をテーマにした本づくりを行っている。現在、マガジンハウス
のウェブサイト「colocal」でエコビレッジ奮闘記を連載中。

イベントストゥディオ アルテアルテ〇〇の学校 第13回マルマルは(イ)(ン)(タ)(ビ)(ュ)(ー) ※終了しました

「アルテ〇〇の学校」は、誰もが参加できる、小さな発見の場です。
毎回、様々なテーマでゲストを招き、お話を聞きます。

第13回マルマルは(イ)(ン)(タ)(ビ)(ュ)(ー) アナウンサーにとってインタビュー(英語interview)は大事な仕事のひとつです。インタビューとは二人以上の会話で、一方が他方に質問をして情報を得ることです。人と向き合い、相手を知り、相手を引き出すこと。人を知りたいと思う気持ちはコミュニケーションの始まりです。  インタビュアー・安藤さんの、向き合う人のこころからお話を聞き出し、さらにそれをリスナーに届けるお仕事のお話など、第13回「アルテ〇〇の学校」では聞き上手な安藤さんにご自身のことをいろいろ教えていただきます。お楽しみに。

■日 時:2018年7月22日(日)13:30~(受付13:00~)
■場 所:ストゥディオアルテ
■参加費:1500円(安藤さんを囲んで、懇親会も行います。ワンドリンク付き)
■定 員:30名 予約制
■申し込み:お電話 または 受付フォーム(こちら)から、お申し込みください。
安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄 0126-63-3137(9:00~17:00 火曜休)
     

ゲスト 安藤千鶴子

元北海道放送アナウンサー。音声表現講師。帯広市生まれ、1960年、藤女子短期大学卒行後、北海道放送へアナウンサーとして入社。 以来テレビラジオの司会、レポート、ドキュメンタリーのナレーションなど担当、 退職後は朝日カルチャーセンターをはじめ道内各地で大人子どもを対象に「読むこと話すこと」の講師をつとめてきた。また、アルテピアッツァ美唄の「森語り」や北海道文学館、富良野演劇工場、滝川図書館などの朗読会へゲスト出演している。

イベントストゥディオ アルテ安田侃の「こころを彫る授業」 ※終了しました


安田侃の「こころを彫る授業」の開催が7月6日(金)、7日(土)、8日(日)に決定ました。

通常は当NPOスタッフにより、月に一度行われています「こころを彫る授業」。 今回は、彫刻家・安田侃氏が講師となって開催します。(こちらから、「こころを彫る授業」の紹介ビデオをご覧いただけます。)
不定期での開催ですので、ぜひこの機会にご参加ください。

 

■日 程: 2018年7月6日(金)、7日(土)、8日(日)
■時 間: 各日10:00~16:00
■定 員: 40名、申込み制です。(新規の方優先)
■参加費: 一 般/15,000円(白大理石) 10,000円(軟石)
高校生・大学生/10,000円(白大理石)  6,000円(軟石)
中学生以下/9,000円(白大理石)   5,000円(軟石)
※アルテ市民ポポロ市民証提示の方は各1,000円割引になります。
■申込締切: 2018年6月29日(金)17:00 ※ 申し込みは締め切りました。

・お一人様、最大2日間の参加になります。1日だけの参加も可能です。
・初回参加後は工房で続きを彫ることができます。
・希望の方は昼食を用意します。要予約700円。

■お申込み・お問合せ:安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄ギャラリー(0126)63-3137
■主催:認定NPO法人アルテピアッツァびばい

イベントストゥディオ アルテpopoloミーティング ※終了しました

アルテ市民ポポロのみなさまや、アルテピアッツァ美唄が好きな方々と、 アルテピアッツァ美唄を未来へ繋いでいくために、意見交換などをする「popoloミーティング」を今年も開催します。

■日時 2018年6月23日(土)15:00-17:00
■料金 無料(申込不要)
■会場 ストゥディオアルテ(体験工房)
■内容 第1部 アルテ1年の歩み(活動報告・会計報告等)
 

第2部 ①スタッフが語る「アルテの作品の今」
     ②全体ミーティング

■対象 アルテ市民ポポロのみなさま、アルテピアッツァ美唄が好きなみなさま
■主催・お問合せ 安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄(0126-63-3137)

また、同日17:30~、アルテ市民ポポロを対象とした「ポポロパーティー」を開催します。
詳しくは、安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄ギャラリー(0126)63-3137、もしくは、ポポロの皆さま宛にお送りしましたご案内をご覧ください。

イベントストゥディオ アルテアルテで灯す ころころキャンドルづくり ※終了しました

8月13日に開催する「アルテの盆踊り」でアルテの池と流路に灯すころころキャンドルを作ります。牛乳パックを使って、溶かしたロウをころころ転がして固めて作るキャンドル作り。出来たキャンドルにクレヨンで絵を描いたら完成です。小さなお子さんも、大人も、皆さん、ぜひご協力ください。

■日時       2018年6月23日(土)①10時集合、②11時集合
               7月8日(日)16時集合
■料金       無料
■会場       ストゥディオアルテ(体験工房)
■対象       どなたでも(子どもから大人まで)
■用意するもの    あれば1リットル用牛乳パックの切り開いていないもの
■お問合せ     安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄(0126-63-3137)

イベントストゥディオ アルテアルテ〇〇の学校 第12回マルマルは(万)(年)(筆) ※終了しました

Print「アルテ〇〇の学校」は、誰もが参加できる、小さな発見の場です。
毎回、様々なテーマでゲストを招き、お話を聞きます。

第12回マルマルは(万)(年)(筆)

 みなさん、万年筆はお持ちですか?
 文明の発達とともに少しずつ姿形を変えてきた万年筆、「文字を書く」とい
う人の営みの中で、長く愛用される文房具として大切な部分を担ってきました。今回の〇〇の学校では、ゲストに神元隆賢さんをお招きし、その万年筆にまつわる興味深い歴史の話をしていただきます。そして、美しさや実用性など様々な観点から、みなさんの好みや用途に合った万年筆の選び方や手入れの仕方などもアドバイスしてくださいます。もし引き出しの中で眠っている万年筆がありましたらぜひお持ちください。その筆についてお話が聞けるかもしれません。

■日 時:2018年4月28日(土)15:00~(受付14:30~)
■場 所:ストゥディオアルテ 美唄市落合町栄町 アルテピアッツァ美唄内
■参加費:ひとり1200円(ポポロ※1000円)
※「アルテ市民ポポロ」については、こちらをご覧ください。
交流会参加の場合、+800円
■定 員:30名 予約制
■予 約:電話または、受付フォームにてご予約ください。
安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄 0126-63-3137(9:00~17:00 火曜休)

ゲスト 神元隆賢(かんもとたかよし・北海学園大学法学部教授)
1970年生まれ。札幌市出身。博士(法学、成城大学)。専門は刑法学。定期試験採点の際に肩こりに悩まされ、筆圧不要で手や肩にやさしい万年筆の使用を始める。その後、校正用の極細ペンやアイデアノート用の軟ペンを求めてアンティーク万年筆にはまり、吸入機構の修理を趣味とするようになり現在に至る。座右の銘は「実用できない万年筆は買わない」。万年筆研究会【WAGNER】、北海道万年筆愛好会【北ペン倶楽部】会員。
ブログhttps://ameblo.jp/kanmoto/

イベントストゥディオ アルテ桜庭 和Spring Live【緑の庭の桜楽会】Vol.3 ※終了しました

北海道を中心に活躍する、シンガーソングライター桜庭和さんのコンサートです。
全国各地で幅広い年代の層に愛される「ボーダーレスな歌声」と「暖かく、胸躍る楽曲」、そして「誰でも楽しめるステージ」で全国各地で幅広い年代からの支持を集めています。
Support Musician:福 由樹子(Keyboard)

■日時: 2018年5月6日(日)  17時 開場 17時半 開演
■場所: ストゥディオアルテ(体験工房)
■料金 : 前売3,000円 /当日4,000円 /3歳以上チケット要/1ドリンク別 ※前売りチケットは売切れました。
■チケット取扱:  ミュージックショップ音楽処/カフェアルテ 他
■主催:そらち桜援隊
■お問合せ:柴田  080-5594-7119

イベントストゥディオ アルテ安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄 アーカイブ一部公開します ※終了しました

 アルテピアッツァ美唄は今年、オープンから26年目を迎えます。現在、認定NPO法人アルテピアッツァびばいでは、「安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄」に関わる様々な資料整理を行っています。この度、一部整理完了した資料を下記日程でご覧いただけるようにご用意します。

 今回は、ミニ企画として、「『水の広場』ができるまで」と題した資料展示も行います。この機会にアルテピアッツァ美唄の歴史に触れてみませんか?どうぞお気軽にお立ち寄りください。

■会期  2018年2月10日(土)~18日(日) 9:00~17:00 ※13日(火)は休館日。12日(月)は祝日の翌日ですが、開館しています。
■場所  ストゥディオアルテ(体験工房)
■料金  無 料

ストゥディオ アルテ小学生のための「こころを彫る授業」 ※終了しました

小学生授業チラシ毎月第一土日に行っている「こころを彫る授業」を小学生向けに開催します。 白大理石や軟石をつかって、自分の「こころ」をかたちにすることに挑む授業です。安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄の中を歩いて、安田侃さんの彫刻にも出合います。

君の「こころ」はどんなかたちになるでしょう?

■日時 2018年①3月24日(土)、②3月25日(日) いずれも10時~15時30分
■場所 ストゥディオアルテ(体験工房)
■対象 小学1年生~6年生
■定員 各回15名(先着順)
■参加料金  白大理石 3,500円、軟石 3,000円(材料費・昼食代含む) ※コポポロさんは200円割引。

■持ち物 防寒着、汚れてもいい服装、長ぐつ、軍手、マスク、丈夫な袋(彫刻の持ち帰り用) ※外歩きをしますのであたたかい格好でお越しください。

■主催 認定NPO法人アルテピアッツァびばい
■後援 美唄市、美唄市教育委員会
■ お申込み・お問合せ 安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄ギャラリー(0126)63-3137   ※申込み締切日:3月17日(土)

なお、保護者の見学も可能です。昼食を希望される場合はお一人様700円でご用意します。 詳しくはお問合わせください。 また、画像をクリックするとチラシがご覧になれますのでそちらもご参照ください。

イベントイベントトップページストゥディオ アルテこころを彫る授業

白大理石か軟石を使って、自身のこころを彫ることに挑む授業です。 詳しくは、こちらをご覧ください。

 ■次回開催:2018年10月6日(土)、7日(日)
        11月3日(土)、4日(日)
             いずれも10時~16時

■「こころを彫る授業」は毎月第一土日に開催しています。 各3日前までにお申し込みください。

ストゥディオ アルテアルテ〇〇の学校 第11回マルマルは(本)(屋) ※終了しました

Print「アルテ〇〇の学校」は、誰もが参加できる、小さな発見の場です。
毎回、様々なテーマでゲストを招き、お話を聞きます。

第11回マルマルは(本)(屋)

ゲストに、福岡の書店「ブックスキューブリック」の店主・大井実さんをお招きします。
街の本屋でありながら、毎週のようにトークを行い、アートを展示し、パンを作り、コーヒーを出し、全国のブックイベントの先駆けであるイベント「ブックオカ」の中心となる。そんな本屋「ブックスキューブリック」を作った大井さんの原点は、安田侃のマネージャーとして、ミラノやヨークシャースカルプチャーパークの展覧会に携わったことだとか。
イタリアでの体験がどう本屋につながるのか、多彩な話題に興味がつきません。

■日 時:2017年9月23日(土)15:00~(受付14:30~)
■場 所:ストゥディオアルテ 美唄市落合町栄町 アルテピアッツァ美唄内
■参加費:ひとり1200円(ポポロ※1000円)
※「アルテ市民ポポロ」については、こちらをご覧ください。
交流会参加の場合、+800円
■定 員:30名 予約制
■予 約:電話にてご予約ください。
安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄 0126-63-3137(9:00~17:00 火曜休)

大井実さんゲスト 大井実(おおいみのる・ブックスキューブリック店主)
1961年福岡市生まれ。同志社大学文学部卒業。東京、大阪、イタリアなどで、ファッション関係のショーや現代美術の展覧会などの企画・制作に携わった後、2001年、福岡市のけやき通りに新刊書店ブックスキューブリックを開業。06年、いまや全国各地に広がるブックイベントの先駆けとなった「ブックオカ」を有志とともに立ち上げ、実行委員長を務める。08年に、カフェとギャラリーを併設する箱崎店をオープン。16年には同店内にベーカリーを開設。トークイベントや展覧会を次々に開催しながら、本を媒介に、人が集い、町と人をつなぐコミュニティづくりへと活動の枠を広げている。2017年1月に「ローカルブックストアである 福岡 ブックスキューブリック」(晶文社)を上梓。

イベントストゥディオ アルテトチの実の笛つくったら、弦楽器ライアのコンサート ※終了しました

■日時         2017年9月24日(日)13:00~
■会場         ストゥディオアルテ(体験工房)
■料金         無料(要予約)
■お申し込み・お問合せ 英円楽器[ひでまるがっき]hidemaru@hear.to

その他イベントストゥディオ アルテ夕暮れのアルテの小道を歩こう ※終了しました

「ナイトミュージアム」に合わせ、アルテピアッツァ美唄の中をみんなで一緒に歩くイベントです。

日時:9月2日(土)3日(日) 18:00~18:30
集合場所:ストゥディオアルテ(体験工房)
参加費:無料

関連企画<手提げランタンをつくろう>
牛乳パックを使って作るランタンを持って、「夕暮れのアルテの小道を歩こう」に参加しませんか?

日時:9月2日(土)3日(日) 17:00~18:00
集合場所:ストゥディオアルテ(体験工房)
参加費:200円

その他ストゥディオ アルテ子どものための美術鑑賞 「アルテでつくろう!きみも彫刻家」 ※終了しました

「アルテでつくろう!きみも彫刻家」木の実や枝を拾って作品をつくり、アルテピアッツァ美唄の空間に置いてみるワークショップです。

■日時:9月9日(土)10日(日) 各日13:30~16:00(受付13:00~)
■対象:小学生
■定員:各15名(事前申込み制)
■料金:無料
■お申し込み先:安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄(0126-63-3137 )

イベントストゥディオ アルテアルテ〇〇の学校 第10回マルマルは(ア)(ス)(パ)(ラ) ※終了しました

Print「アルテ〇〇の学校」は、誰もが参加できる、小さな発見の場です。
毎回、様々なテーマでゲストを招き、お話を聞きます。

第10回マルマルは(ア)(ス)(パ)(ラ)

美唄のアスパラは品質の良さで定評があります。石狩泥炭地の有機質が豊富な土壌と、昼夜の寒暖差や雨・風の厳しい自然条件ゆえに、工夫次第で美味しいアスパラを栽培することができます。
今回のゲストは、美唄のうちやま農園3代目内山裕史さんです。日本一のアスパラ農家になる、と宣言し、美味しいアスパラを育て、自ら販路を開拓して美唄から全国に送り出す内山さんに、アスパラ栽培のあれこれを語っていただきます。
生で食べても甘くてジューシーという新鮮なアスパラの試食付きです。

■日 時:2017年7月29日(土)15:00~(受付14:30~)
■場 所:ストゥディオアルテ 美唄市落合町栄町 アルテピアッツァ美唄内
■参加費:ひとり1200円(ポポロ※1000円)
※「アルテ市民ポポロ」については、こちらをご覧ください。
交流会参加の場合、+800円
■定 員:30名 予約制
■申 込:安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄 0126-63-3137(9:00~17:00 火曜休)

_DSC2360 - コピーゲスト 内山裕史(うちやま農園)

1976年生まれ。札幌で、8年間のサラリーマン生活を経て、うちやま農園に帰農。
先代が開拓したアスパラ生産を継承し、農業は自営業者という認識のもと、自分で作ったものを自分で売ることに楽しさを見出す。アスパラの収量増と品質向上を常に目指す生産とともに、販売先となるパートナー探しも行う。
二児の父。村上春樹とmr.childrenを愛する。特技は円満退社。

イベントストゥディオ アルテpopoloミーティング ※終了しました

アルテ市民ポポロのみなさんやアルテピアッツァ美唄が好きな方々と安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄をこれからも未来へ繋いでいくために、意見交換などをする「popolo ミーティング」を今年も開催します。1992 年にオープンして25 周年の今年の「popolo ミーティング」は、磯田憲一館長と一緒にアルテピアッツァ美唄の彫刻を巡り、これまでの空間づくりの軌跡を辿り、次の四半世紀に思いを馳せます。芝生の上を歩ける靴でご参加ください。

1 磯田憲一館長とアルテピアッツァ美唄を歩く(雨天の場合は室内の彫刻を巡ります)
2 平成28年度活動報告・意見交換など ※お持ちの方は、平成28年度活動報告書をご持参ください

■日時       2017年6月24日(土)13:30-15:00
■料金       無料
■会場       ストゥディオアルテ(体験工房)
■対象        アルテ市民ポポロのみなさん、アルテピアッツァ美唄が好きなみなさん
■主催・お問合せ  安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄 0126-63-3137

イベントストゥディオ アルテPower of touch~命をつなぐタッチケア~ ※終了しました

札幌で活躍されているセルフエスティームtouch協会代表中島直子さんの講演会。ベビーマッサージやタッチケアについてのお話です。

■日時    2017年6月29日(木)10:00~12:30
■場所    ストゥディオアルテ(体験工房)
■料金    2,000円(定員40名・事前予約制)
■託児料   1歳以上1,000円/1歳未満1,800円(定員10名・事前予約制)
■ご予約・問合せ   助産院まーこっこ ma.cocco◎i.softbank.jp(◎を@に変えてお使いください)

イベントストゥディオ アルテアルテで灯す ころころキャンドル作り ※終了しました

キャンドル (2)8月13日に開催する「アルテの盆踊り」でアルテの池と流路に灯すころころキャンドルを作ります。牛乳パックを使って、溶かしたロウをころころ転がして固めて作るキャンドル作り。出来たキャンドルにクレヨンで絵を描いたら完成です。小さなお子さんも、大人も、皆さん、ぜひご協力ください。

■日時       2017年6月24日(土)①10:00 ②11:00 集合
■料金       無料
■会場       ストゥディオアルテ(体験工房)
■用意するもの    あれば1リットル用牛乳パックの切り開いていないもの
■お問合せ     安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄(0126-63-3137)

イベントストゥディオ アルテアルテ〇〇の学校 第9回マルマルは(古)(民)(家) ※終了しました

20160410 「アルテ〇〇の学校」は、誰もが参加できる、小さな発見の場です。
毎回、様々なテーマでゲストを招き、お話を聞きます。

第9回マルマルは(古)(民)(家)。

みなさんはどんな家にお住まいですか?
今回のゲストは「NPO法人 北の民家の会」の北島詳三さんです。良質な北海道の民家などを保存・再生し、次の世代へと繋げていく活動をされています。
アルテピアッツァ美唄の旧栄小学校の木造校舎や体育館も1940 ~ 50 年代に建てられた建築を再生したものです。様々な建造物が造られては消費されていく現代。私たちが本当に次の世代へと残していくべきものはなんなのでしょうか?「古民家再生」を通じて、人々の暮らしのヒントが見つかるかもしれません。

■日 時:2017年5月27日(土)15:00~(受付14:30~)
■場 所:ストゥディオアルテ 美唄市落合町栄町 アルテピアッツァ美唄内
■参加費:ひとり1200円(ポポロ※1000円)
※「アルテ市民ポポロ」については、こちらをご覧ください。
交流会参加の場合、+800円
■定 員:30名 予約制
■申 込:安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄 0126-63-3137(9:00~17:00 火曜休)

古民家の学校ゲスト 北島詳三(NPO法人 北の民家の会)

1950年生まれ。武部建設(株)建築部長(古民家再生担当)、主に木造住宅建築に携わるも、2000年に古民家再生の第一人者である降幡廣信氏の「古民家再生塾」に参加し、以後本格的に古民家再生に取り組む。
主な仕事として、2007年森町斉藤家(旧盛田家)住宅移築再生工事は国登録有形文化財、2010年厚真町斉藤家現地再生工事は住宅産業研修財団理事長賞。他十数棟を手掛けると共に現在も調査、現場管理などで全道を駆け巡る。

ストゥディオ アルテの使用について

ストゥディオ アルテ(体験工房) 専用使用 540円/1h 個人使用 1人につき 100円/1h 

※ただし、冬期間(11月~4月)と暖房を使用するとき、暖房費として使用料の50%相当額を加算します ※申し込み・問い合わせは アルテピアッツァ美唄ギャラリー tel 0126-63-3137 まで ※美唄市条例改正に伴い、利用料を値上げいたしました(2016年7月1日より適用)

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