川原一紗ソロライブinアルテピアッツァ美唄

投稿日 2007-02-26

 一紗さんの声が繊細に響き、コンサートの幕が開きます。                                                                                                              美唄での初ライブ。しかも実際の一紗さんのうたごえを聴いたことがある人が、あの会場に何人くらいいたのだろう…と考えると、100人を超す方々が駆けつけてくださった昨日の時間は、ものすごいことだと思えるのです。                                                                                                                                         多分、8割の方は昨日のこの時に初めて一紗さんの「こえ」に遭遇したのだと思うのです。                                                                                     アンコールにはアカペラで「さくら、さくら」と「ふるさと」を唄ってくれました。「私は熊本に住んでいて、それなのに何故か初めてアルテピアッツァに来た時に「ふるさと」を強く感じました」。なんて言ってくださっています。                                                                    一紗さんの歌声を言葉で表現するのは難しいです。このことが始まりで、今後も一紗さんのライブは実施することになると思いますので、今回のライブを逃してしまった方、是非次の機会に!                                                                       ライブから一夜明け、「昨日は素敵な時間をありがとう!」という趣旨の言葉をいくつかいただいています。                                                            「うた」が「こえ」がもつエネルギーを強く想う時間でした。ではでは、次の時にまで…。

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