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イベントギャラリー安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄 「インスタグラムフォトコンテスト写真展」※終了しました

この秋冬に開催しました、安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄「インスタグラムフォトコンテスト」に応募された写真の展示です。ギャラリーの他、カフェアルテ店内にも展示します。

■会期      2018年3月17日(土)~4月1日(日)
■場所      展示室A、カフェアルテ内
■料金      無 料

その他イベントインスタグラムフォトコンテスト2018

インスタチラシ2018 安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄で撮影したあなたの「お気に入り」の写真をインスタグラムから、ハッシュタグ「#artebibai2018」で投稿しましょう。写真のモチーフは「安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄」です。ベストショット賞に選ばれた方へ、当館オリジナルグッズをプレゼントします。
 あなたがアルテピアッツァ美唄で過ごして、出会い見つけた”瞬間”を切りとった写真のご応募をお待ちしています。

〈コンテスト概要〉
■応募期間  ①2018年4月1日(日)~2018年9月30日(日) ②2018年10月1日(月)~2019年3月31日(日)
■当選発表  ①2018年10月下旬予定 ②2019年4月下旬予定
※当選は当ホームページにて発表します。
当選者さまにはインスタグラムダイレクトメールを通じて個別に連絡いたします。
■応募規約 画像をクリックし、応募規約をお読みください。
■応募資格 応募規約に同意していただいた方

イベントギャラリー小島啓二写真展2018「アルテピアッツァ美唄と私」 ※終了しました

ハガキ表小島啓二さんによる、アルテピアッツァ美唄での5回目の写真展。
今回は、アルテピアッツァ美唄の写真のほか、「私のアルテのフォト日記」を展示します。

■会期    2018年4月7日(土)~16日(月)
■場所    展示室A・B
■料金    無 料

その他イベント春のアルテクリーン作戦 ※終了しました。

春に向けて、雪の中から出てくる折れ枝やゴミを拾います。緑の季節に向けて、一緒にきれいなアルテにしましょう!
(恐れいりますが、軍手等は各自ご準備ください)

■日  時:2018年4月21日(土)・22日(日) 8:30~10:00
※ご都合のいい時間でご参加ください
■集合場所:ストゥディオアルテ(体験工房)前
■お問合せ:安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄 0126-63-3137

イベントギャラリー安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄 企画展「大理石が彫刻になるまで」 ※終了しました

大理石が彫刻になるまで安田侃氏の白い彫刻の素材は大理石です。
遥か昔、何億年という長い年月をかけて海底に積もった生物が、マグマにより結晶化して大理石はできました。地球の一部である大理石を山から切り離し、人の手に渡すことを生業とする石職人。石職人から受け取った大理石に、全身全霊を込めてノミをふるう彫刻家。
地球の一部だった大理石が、私たちがここで触れている彫刻になるまでをご紹介いたします。
(左画像をクリックすると、チラシがみられます)

■会期      2018年4月25日(水)~5月7日(月)※会期中無休
■場所      展示室A、B
■料金      無 料

 

<関連企画>
◎ギャラリートーク
大理石の町イタリア・カラーラに住んでいたスタッフが街のことなどをお話します。
予約不要です。
■日時      2018年5月5日(土)、6日(日) 各日11:00~
■場所      展示室A
■料金      無 料

イベントストゥディオ アルテアルテ〇〇の学校 第12回マルマルは(万)(年)(筆) ※終了しました

Print「アルテ〇〇の学校」は、誰もが参加できる、小さな発見の場です。
毎回、様々なテーマでゲストを招き、お話を聞きます。

第12回マルマルは(万)(年)(筆)

 みなさん、万年筆はお持ちですか?
 文明の発達とともに少しずつ姿形を変えてきた万年筆、「文字を書く」とい
う人の営みの中で、長く愛用される文房具として大切な部分を担ってきました。今回の〇〇の学校では、ゲストに神元隆賢さんをお招きし、その万年筆にまつわる興味深い歴史の話をしていただきます。そして、美しさや実用性など様々な観点から、みなさんの好みや用途に合った万年筆の選び方や手入れの仕方などもアドバイスしてくださいます。もし引き出しの中で眠っている万年筆がありましたらぜひお持ちください。その筆についてお話が聞けるかもしれません。

■日 時:2018年4月28日(土)15:00~(受付14:30~)
■場 所:ストゥディオアルテ 美唄市落合町栄町 アルテピアッツァ美唄内
■参加費:ひとり1200円(ポポロ※1000円)
※「アルテ市民ポポロ」については、こちらをご覧ください。
交流会参加の場合、+800円
■定 員:30名 予約制
■予 約:電話または、受付フォームにてご予約ください。
安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄 0126-63-3137(9:00~17:00 火曜休)

ゲスト 神元隆賢(かんもとたかよし・北海学園大学法学部教授)
1970年生まれ。札幌市出身。博士(法学、成城大学)。専門は刑法学。定期試験採点の際に肩こりに悩まされ、筆圧不要で手や肩にやさしい万年筆の使用を始める。その後、校正用の極細ペンやアイデアノート用の軟ペンを求めてアンティーク万年筆にはまり、吸入機構の修理を趣味とするようになり現在に至る。座右の銘は「実用できない万年筆は買わない」。万年筆研究会【WAGNER】、北海道万年筆愛好会【北ペン倶楽部】会員。
ブログhttps://ameblo.jp/kanmoto/

ギャラリー、アートスペース、ストゥディオの使用について

ギャラリー(旧教室2部屋)  1教室につき1日 710円
アートスペース(旧体育館)  1日 7,120円
ストゥディオ アルテ(体験工房) 専用使用 540円/1h 個人使用 1人につき100円/1h

※ただし、冬期間(11月~4月)と暖房を使用するとき、暖房費として使用料の50%相当額を加算します ※申し込み・問い合わせは アルテピアッツァ美唄ギャラリー tel 0126-63-3137 まで ※美唄市条例改正に伴い、利用料を値上げいたしました(2016年7月1日より適用)

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